WikiWorksの機能紹介

Wikiworksの使い方や魅力を動画でも分かりやすくご紹介しています。

【機能紹介】Webマニュアル機能 ー ビジュアルインデックスの作成

ビジュアルインデックスとは、Webマニュアルに「外観から内容を探す」ことができるように画像に対してクリッカブルマップを挿入する機能です。クリッカブルマップを埋め込んだ画像はさまざまな確度に回転させることができ(最大180度)、製品の外観から読みたい内容へのアクセスを簡単にします。

説明内容:1.外観写真の配置 /2.クリッカブルマップ・マニュアルメニューの作成

【機能紹介】編集機能 ー 編集の基本

WikiWorksのエディタでは、Wordライクな原稿の編集が可能です。最近のWebエディタではブロックタイプ(タイトルや段落、表などの入力要素単位でブロックを挿入)の編集UIが増えていますが、WikiWorksではWordと同様の自然な文章作成が可能なWebエディタを備えています。業務マニュアルや精緻なレイアウトが必要な工業製品の使用説明書まで対応した様々なレイアウトが入力可能です。

説明内容:1.タイトル・本文の入力/2.箇条書きの入力/3.表の入力/4.Excelからの表データの移行/5.セル結合を伴った複雑な表の作成

【機能紹介】翻訳管理ー Google翻訳の利用

WikiWorksでは、様々な翻訳メモリ(翻訳支援ツール)や機械翻訳エンジンと連携します。ここでは、連携可能な機械翻訳エンジンの1つである「Googleニューラル機械翻訳」をWikiWorksから利用する操作を説明します。

説明内容:1. ソース言語の作成/2.ターゲット言語の作成/3.Translation APIをコールした翻訳/4.ブリッジ翻訳

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